最新鋭の機器を導入!プロスポーツ選手も推奨する「立体動態波」
そもそも「立体動態波」ってどんな機械なの?

三次元空間をそれぞれが異なった方向に流れる
3つの周波によって中周波が重なり合い、
その結果生じる動態干渉効果によって、立体動態波が発生。

筋肉、靭帯、神経に対するリラックス、血行を促進を働きかけ、
筋肉トレーニングとしても行える画期的な刺激療法です。

多彩で効果的な最新治療が、この1台で行えます。

立体動態波刺激療法

立体動態波療法とは、世界最大の医療器メーカー
「ドイツ シーメンス社」により開発された
電気刺激療法の装置です。

数ある装置の中でも、最も身体の奥
(痛み発生の原因となっている深い部分)で、電解(治療電流)
を発生させる事が出来るという特徴があります。

一番の特色は『立体動態波』と言って、体の内部で
周波数を立体的に干渉させて、 低周波の
『波』を作り出す事にあります。

受けてみるとわかるのですが、
体の中をマッサージされているような心地よさです。

診療期間が大幅に短縮出来る傾向も特徴で、
経済的な負担にもつながります。

立体動態波刺激治療+超音波治療で痛みの原因を刺激!

日本でも認められ、物理療法機器としては、国内初の厚生省新医療用具に認定されました。

立体動態波療法は、各症状に合せた治療のノウハウがプログラムされております。

筋肉を強化したい・お腹周りが気になる方、強い痛みを感じている方、
ぜひ一度ご相談ください。

超音波治療法の特徴

人間には聞こえない高い周波数の「音」、超音波。

この「音」を治療に応用したものが「超音波療法」です。

近年ではスポーツ選手の身体ケアにも使われており、熱や光などの
物理的なエネルギーを使う治療法としては、世界で最も利用されている治療法の一つです。

伊藤超短波(株)はさまざまなスポーツを積極的に応援する中、
柔道選手のサポートも行っています。全日本柔道連盟から
公認指定企業として認められて以来、数々の大会で立体動態波を
はじめとした、物理療法機器を選手やトレーナーが活用しています。

立体動態波を開発

最新の治療器「立体動態派」を導入!

オリンピック、プロ野球、プロサッカー選手は勿論、
世界のスポーツ・医療分野で認められ、激しい競技による
選手のケガや体調管理に使用されている
最新の治療器を導入しました。
7種類の異なる低周波電流と世界で随一の性能を誇る
超音波治療器を組み合わせた注目の物理療法機器です。

代表的な治療適応疾患

日本初の治療法。
高電圧の治療電流を身体の深部まで不快感なく
到達させる働きを持ち、身体の深部にある痛みの
原因となっている箇所にどれだけ届くかによって
大きく結果は左右されます。

ハイボルテージ療法

EMS療法

電気で筋肉を運動させる治療法。

腰や膝の痛みの大部分は筋肉が硬くなったり、衰えたりすることが原因と言われています。
「痛いから動かさない。動かさないからもっと痛くなる」という
悪循環を断ち切るよう働きかけます。

また、筋力の低下を防ぐトレーニングとしても期待できます。

筋肉をつけるには週に2~3回で約3ヶ月かかります。
一緒に頑張りましょう!努力は必ず実ります。

マイクロカレント療法

無痛無感の非常に微弱な電流
(人間がケガを治すときに生体内で発生させているものと同じ!)を通電し、
通常の数倍の速さで身体の促進を呼びかけます。

有名サッカー選手がワールドカップでの骨折治療に、
この治療法を取り入れたことで 世界的に話題となりました。

超音波療法

一秒間に数百万回のマッサージを細胞に与える治療法。

また、ハイボルテージ療法やマイクロカレント療法とのコンビネーション治療が可能で、
電気と超音波、双方から身体の痛みを和らげていく働きを促します。

 

※なお、これらの治療は保険適用外ですので、一部実費負担をお願いすることがございます。

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